タグ別アーカイブ: ブラウブリッツ秋田

2019シーズン 新チャント(選手)

#1 渡辺泰広(わたなべ・やすひろ)コールは「ヤスヒロ」
ワタナベヤスヒロ 熱くゴールを守り抜く
ワタナベヤスヒロ 勝利のためにとめまくる
※ ※ ※※※ ※※※※ ヤス! ※ ※ ※※※ ※※※※ ヤス!
(原曲:『前略、道の上より』一世風靡セピア)

#3 中島大貴(なかしま・たいき)コールは「ナカシマ」
オレオレ ナカシマタイキ 秋田の誇りを胸に
オレオレ ナカシマタイキ 勝利のために闘え
(原曲:『Marionette』BOOWY)

#4 渡部大樹(わたなべ・たいじゅ)コールは「タイジュ」
ラララー ララー ララーラ ワタナベタイジュ
ラララー ララー ララーラ ワタナベタイジュ
(原曲:『Se Parece A Mi Mama』Palito Ortega)

#8 和田昌士(わだ・まさし)コールは「マサシ」
オー マサシ ワダマサシ
オー マサシ ゴールを奪え
(原曲:『ウィーアー!』きただにひろし)

#13 林容平(はやし・ようへい)コールは「ハヤシ」
【通常時】
決めてくれ ヨウヘイ! 決めてくれ ヨウヘイ!
ハヤシ ハヤシ ハヤシ ヨウヘイ

【ゴール時】
飛びきりの ヨウヘイ! ゴールだぜ ヨウヘイ!
ハヤシ ハヤシ ハヤシ ヨウヘイ!
(原曲:『止まらないHa〜Ha』矢沢永吉)

#14 堀研太(ほり・けんた)コールは「ホリケン」
ホーリー ホリケンタ ラララララ ホリケンタ
ホーリー ホリケンタ ラララララ ホリケンタ
(原曲:『ホーリー&ブライト』ゴダイゴ)

#16 藤沼拓夢(ふじぬま・たくむ)コールは「タクム」
フジヌマタクム ラララーラ ラララー
フジヌマタクム ラララーラ ラララー
(原曲:『チャンピオーネ』ORANGE RANGE)

#18 北脇健慈(きたわき・けんじ)コールは「ケンジ」
ケンジ ケンジ ケンジ キタワキゴール さあ行こう 勝利つかむために
ケンジ ケンジ ケンジ キタワキゴール 俺らととーもに
(原曲:『CHANGE YOURSELF』布袋寅泰)

#22 沖野将基(おきの・まさき)コールは「オキノ」
オキノマサキ いざゆけ ララララー ララララララ
オキノマサキ いざゆけ 俺らと勝利をつかみとろう
(原曲:『時の扉』WANDS)

#23 小池大喜(こいけ・だいき)コールは「コイケ」
アレアレ コイケダイキ アレアレ コイケダイキ
アレアレアレ アレアレアレ 守護神 コイケダイキ

#25 北原大奨(きたはら・だいすけ)コールは「ダイスケ」
キタハラ ダイスケゴール キタハラ ダイスケGO
キタハラ ダイスケゴール キタハラ 男見せれ!
(原曲:『ダダダダ天使』ナナヲアカリ)

#26 垣根拓也(かきね・たくや)コールは「カキネ」
カキネ カキネタクヤ アレ ゴメゴメ カキネタクヤ アレ
カキネ カキネタクヤ アレ ゴメゴメ カキネタクヤ アレ
(原曲:『ギフト』ET-KING)

#27 坪井清志郎(つぼい・きよしろう)コールは「ツボイ」
ゲットゴール キヨシロウ ツボイゴール見せてくれ
ゲットゴール キヨシロウ ツボイゴール見せてくれ
(原曲:『ヒトリノ夜』ポルノグラフィティ)

#31 田中雄大(たなか・ゆうだい)コールは「ユウダイ」
オー バモ ユウダイ タナカ タナカ タナカユウダイ
オー バモ ユウダイ タナカ タナカ タナカユウダイ
(原曲:『PERFECT HUMAN』RADIO FISH)

#39 小谷光毅(こたに・ひろき)コールは「コタニ」
コタニ ヒロキ バモス コタニ オー
コタニ ヒロキ バモス コタニ オー
(原曲:『Dancing Queen』ABBA)

2019シーズン 新チャント(チーム)

■浜辺の歌
オーオー オオオー オオオー オーオー オオオー オーオー オオオー
フォルツァ・アキタ フォルツァ・アキタ フォルツァ・アキタ オーオー

2018シーズン最終節 vsアスルクラロ沼津 試合結果

2018シーズン明治安田生命J3リーグ最終節、ブラウブリッツ秋田は敵地で5位・アスルクラロ沼津と対戦し、0対2で敗戦。この結果、12勝7分13敗の勝ち点43の秋田は8位で今シーズンを終えました。

昨年に続いてアウェイでのシーズン最終戦となりましたが、この日も各地からたくさんの秋田サポーターが応援に駆けつけてくださいました。ありがとうございます!

秋田の守護神・GK松本拓也にとっては地元沼津での凱旋マッチ。結果から先にお伝えすると0対2で完封負け。後半開始早々に不可解なPK判定によって先制を奪われペースを崩すと、流れを変えることができないまま連続失点。秋田は反撃に出るも球際で激しくボールを奪いにくる沼津を相手にななかなかセカンドボールが奪えず。集まった秋田サポーターもゴールを期待しましたが、残念な結果となってしまいました。

J3連覇&J2昇格を目標に掲げた今シーズン、ホーム開幕戦での敗戦からなかなか立ち直ることができず、クラブにとっては初めてのシーズン途中での監督交代等もあり、昨季から一転して厳しいシーズンとなりました。しかしながら、クラブにとっては悲願だったJ2ライセンスを初めて取得、さらにはホーム開幕戦ではクラブ史上最高動員となる1万人以上の観客をスタジアムに集めることに成功しました。

来季の目標はもちろんJ3優勝&J2昇格です。来季からはホームスタジアムがあきぎんスタジアムから秋田市八橋運動公園陸上競技場へと変わります。改修工事によって大型ビジョン、ナイター設備等が設置され、昇格に向けての舞台も準備万端です。今季の悔しさを忘れることなく、来季もまた共に戦っていきましょう。ブラウブリッツ秋田への応援、引き続きよろしくお願いいたします!